文久

文久2(1862)年-
横浜の入船町で「伊勢熊」が日本で初めて牛鍋屋を開業

慶応

慶応3(1867)年-
東京の芝で「中川」が東京(江戸)で初めて牛鍋屋を開業

明治

明治2(1869)年-
初代・宮本重兵衛が日本橋小伝馬町で「伊勢重」開業
明治4(1871)年-
仮名垣魯文の小説『安愚楽鍋』に、「士農工商老若男女。賢愚貧富おしなべて、牛鍋食わねば開花不進奴(ひらけぬやつ)」と牛鍋が登場
明治5(1872)年-
1月24日、天皇陛下が初めて牛肉をお召しあがりになる

昭和

昭和20(1945)年-
3月10日の東京大空襲にて店舗焼失
昭和23(1948)年-
店舗復興
昭和25(1950)年-
店舗を増改築
昭和27(1952)年-
2月、伊勢重を株式会社化に

平成

平成3(1991)年-
店舗を9階建て共同ビルの1階と地下1階部分に

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